2010年05月03日

退職後の楽しみの温泉旅行、下呂温泉、望川館

そうなんですよ。下呂温泉にGWちょっと前に夫婦で行ってきたんです。ここの下呂温泉に行きたいと言ったのはもちろん妻からなのです。今退職してとても自由に楽しんでいる私たち。とても幸せで贅沢な時間の過ごし方です。GWは混むであろうからあえて外して、GW前に下呂温泉に入ってきたんですよ。この下呂温泉は岐阜県にある場所ですね。ここにシダレ栗を見に行ってきたんです。シダレ栗は全国に3ヶ所ほどしかありません。それで今この下呂温泉のシダレ栗は見ごろを迎えているからです。このシダレ栗は国の天然記念物にしていされていて、それはそれは希少価値のものであります。それとこの近くにあるつつじのお花も見ごろとのクチコミ情報えて、下呂温泉に行く事になりました。シダレ栗を嫁と一緒に見たのですが、非常に見事な咲きっぷりですね。あれやこれやとお話しながらあっという間に宿泊する時間帯になりました。今回宿泊させていただいたのは下呂温泉の望川館という旅館です。この望川館はとても大きなホテルであります。そしてこの下呂温泉の楽しみは寝風呂です。寝転んでみる星空にはとても感動いたしました。至る所のお掃除にもいきとどいており、温泉の温度も私どもにはちょうどよく、とても気持ちよく入ると事が出来ました。さすが望川館さんのクチコミ件数に納得できるものであります。お食事の飛騨和牛もとても美味しくて贅沢を堪能させていただきました。また行きたい場所であります。●望川館 http://www.bosenkan.co.jp/

Posted by admin at 20:51

2010年05月02日

この間釣堀に妻と一緒に行ってきた

釣堀って意外と楽しんですよ。人によっては釣ったお魚を食べれないからってつまらないって言う人もいるのだが、そんな事なんですよね。夫婦水入らずで釣堀でお話をしながらのんびりお魚がかかるのを待つ。これはとてもいい夫婦の時間であります。何事も色んな事を試したいですね。私ももう会社も退職しまして、今はたくさん夫婦で楽しみたいです。

Posted by admin at 15:43

2010年05月01日

海老名の場所をちょっとお散歩

ここは駅はたしかに大きいのであるが、少し外れると畑などがあるのでお散歩コースに適しているのだ。よく時間があるときは妻と一緒にお散歩コースをこうやって夫婦2人で歩くのが日課になっている。今ではこうやって妻と仲良くしているのだが、それはそれは昔はそうでもなかったんだよ(笑)でも、この年齢になってきてからかな、妻のありがたさが目にしみるのは。だからよくご近所さんにも愛妻家と言われるけれど自分達でもそう思うんだよね。

Posted by admin at 12:32

2010年02月07日

大好きな温泉旅館リンク集

旅館清龍
飛騨高山 ホテル
http://www.spa-hotel-alpina.com/


温泉山岳ホテル アンデルマット
姫木平
http://www.andermatt.co.jp/himeki.html

阿蘇http://www.via.co.jp/
森のアトリエ

ホテルしみず
十日町 ビジネスホテル http://www.hotel-simizu.com

錦水館
宮島 旅館 http://www.kinsuikan.jp


■蓼科・・・・・・・・・【蓼科温泉ホテル親湯】
http://www.tateshina-shinyu.com/

■木曽 福島・・・・・・【おん宿 蔦屋】    
http://www.kiso-tutaya.com

■氷見 温泉・・・・・・【永芳閣】   
http://www.eihokaku.com

■甲府 ホテル・・・・・・【湯村ホテル】    
www.yumura-hotel.com


レインボーローズhttp://www.k-flower.co.jp/rainbowrose.html
小林生花店

かみのやま温泉 http://www.mmy.ne.jp/arimakan
展望露天の湯 有馬館


鬼怒川温泉ホテル
鬼怒川温泉http://www.kinugawaonsenhotel.com/


■山中温泉・・・・・・【お花見久兵衛】
www.ohanami-kyubei.jp

■火災保険・・・・・・【AIU保険会社取扱代理店】    
http://www.nethoken.jp

■九十九里・・・・・・【磯なぎ荘】    
http://www.isonagisou.com

■和倉温泉・・・・・・【宿守屋寿苑】    
http://www.yadojuen.co.jp

姫木平
http://www.andermatt.co.jp/himeki.html


■露天風呂付客室・・・・・・【湯主一條】    
http://www.ichijoh.co.jp/

■貸切露天風呂・・・・・・【蓼科温泉ホテル親湯】    
http://www.tateshina-shinyu.com/kasikiriroten.html

■日光 ペンション・・・・・・【リゾートインユミィ】    
http://www.resortinn-yummy.jp/

■上諏訪温泉・・・・・・【ホテル紅や】    
http://www.hotel-beniya.co.jp

■伊豆長岡・・・・・・【三楽の宿さかや】    
http://www.sakaya.net/

■花巻温泉・・・・・・【愛隣館】    
http://www.airinkan.com

クレサンテーム京都
京都 ビジネスホテル http://www.chrysantheme.co.jp

多々見
山代温泉 http://www.saika-tatami.co.jp


渋温泉
http://www.e-sakaeya.jp
妙高高原
http://www.hotelmoc.com

貸し別荘
http://www.syakunage.com

昼神温泉

軽井沢 ホテル

飛騨高山 ホテル
http://www.spa-hotel-alpina.com/


下呂温泉

ペット 泊まれる ペンション

栂池 高原 ホテル


山中湖 ペンション
http://www.g-basket.jp/

新潟県 温泉
http://www.sasakura-onsen.com


Posted by admin at 14:19

2010年02月02日

山中温泉のお花見久兵衛について語る

山中温泉のお花見久兵衛には、結婚記念日に宿泊しました。気持ちの良いお迎えを受け、お部屋に通されて真っ先に目にとまったのが、可愛い花束とメッセージカード。お部屋もあたかも掃除が懸命になされているのが感じられた。お布団も軽くておかげでぐっすり休むことができたのを覚えている。お食事は素晴らしく、料理長お手製と評判なだけある絶品料理でした。マッサージの方が上手だったのも印象に残ってるかな。全体的に素晴らしいのですっごくお得感を感じた宿。口コミで評判になるだけの理由が宿泊すると実感できる。ぜひ、一度、お試しすることをお勧めしたい。東京からのアクセスも悪くないので、東京の方も案外いきやすいと思いますよ。今年は、また秋に行く計画中。www.ohanami-kyubei.jp

Posted by admin at 19:27

2010年01月26日

お友達を紹介したいと思います

お友達を紹介したいと思います
よろしくね。

宿くらべ 全国の温泉宿比較寸評サイト
http://betterhomesonline.net/
温泉旅行マン 旅行会社の社員がこっそり教える旅館の本当のところ
http://www.comnap.com/

Posted by admin at 21:11

2009年11月18日

私は愛妻家。夫婦で行った日光ペンションのリゾートインユミィ。

私は愛妻家。夫婦で行った日光ペンションのリゾートインユミィ。
日光江戸村と中禅寺湖の観光のため泊まりました。
妻が行ってみたいといっていたので・・。
それでこちらのリゾートインユミィのクチコミを拝見してとまることにしました。
こちらは、日光のインターからも近く
私どもには実に便利な場所にありましたね。
それに、日光 ペンションなのに温泉があるんですよ。
けっこう珍しいでしょ?!
温泉が大好きな私どもには、とても嬉しいものです。
それで日光ペンションはまた鮮度があると感じるぐらい空気が美味しくて
妻と2人、すごく時を忘れたかのように過ごさせていただきました。
おかげさまで、市営の所野テニスコートにも行って
夫婦2人、楽のしんで参りました。
こちらの日光ペンションの宿泊も
お料理、お部屋、接客何においても満足でき
私どもには十分すぎるぐらいの物を頂きました。
こんなに素敵なクチコミでも好評の場所に
また夫婦でこられたらいいなと思っております。
◎リゾートインユミィ http://www.resortinn-yummy.jp/

Posted by admin at 13:18

2009年09月28日

火災保険の歴史

火災保険の歴史

火災保険が誕生するきっかけとなったのは、
1666年に発生したロンドン大火(The Great Fire of London)です。
この大災害は1666年9月1日(日)の深夜に、ロンドン橋付近の
ベーカリーから発生した火災は、4日の間に亘り燃え続けロンドン市内の
家屋の約85%を焼失させました。災害を大きくした要因として当時の
家屋はほとんどが木造であったことがあげられます。そこで、
この火災を契機に1667年には「再建法」が制定され、
木造建築を禁止し家屋は全て煉瓦造または石造とされ
、また道路の幅員についても規定されました。このような状況の中で、
火災保険の仕組みが考案されたとされています。

(この頃、海上保険は既に存在していました。)
誕生した火災保険は、耐火構造により料率設定するなど近代的
火災保険の基礎的要素を含んでいました。支払方法は金銭による
補償ではなく、建築事業者による再建・復旧というユニークなもであり、
火災保険は「現状復旧」が基本であるというところも、現在にその
精神が引き継がれています。

日本では、有限責任東京火災保険会社(安田火災の前身)が、
民営火災保険の創設を計画し、明治21(1888)年10月1日、
火災保険業務を開始しました。

なお、地震保険の制度は、昭和39(1964)年6月16日に
発生した新潟地震を契機に、昭和41(1966)年6月に発足しました。

火災保険の歴史は長いものですね


http://www.nethoken.jp

Posted by admin at 21:42

2009年07月27日

温泉のマナーって知ってますか?

久しぶりに温泉に入りたくって銭湯に行ってきたのですが、今日なんだか残念な光景を見てしまいました。私と同じ年齢ぐらいの方ではないでしょうか。温泉に入るのに浴槽にタオルを入れているのです。たしかにアニメでもテレビなどでもタオルを巻いたり、頭に乗せたりしている方を見ますが、実際はそれはNGであります。体を洗ったタオルを入れるのももってのほかであります。温泉が汚くなってしまいますからね。こうみえて、日本人は温泉に対してのマナーがいいと好評ですが、その中で自分のやっている事を間違っていないんだと思う方もおおく、温泉好きの私には悲しい現状であります。このブログをみて、今までの間違いに気づいた方がおりましたら、それが私のすくいでありますし、日本人として普段の身だしなみも大事ではありますが普段何気ないことほど時には大事なったり人は見ていますのでこれでみなさんはお勉強にでもお役に立てたらうれしいですね。

Posted by admin at 01:21

2009年07月26日

私の長生きの秘訣ですか?

そんなコメントをいただいたので、今日はそれについて書こうと思っています。私の長生きの秘訣は「楽しく人生を過ごす」ではないでしょうか。それは私の大好きな趣味の「温泉 旅行」であったり、かけがえのない妻との時間、ありがたいことによくして下さっている、息子夫婦とその可愛い孫。私には何一つ捨てられない大切な存在であり、体の一部であります。だからこそ、温泉のニュースなど温泉好きの私にはただ事ではない気がしてしまって、恥ずかしながらの赤の他人でありますが心配をしたりしてしまうのです。毎回同じようなブログかもしれませんが、私の趣味は断固として「温泉」であるのです。楽しいことを出来るのって人生幸せものであります。

Posted by admin at 01:16